この度、株式会社共同通信社では全国農業協同組合中央会と、標記オンライン・シンポジウムを下記の通り開催します。参加をご希望される方は、下記【本件に関するお問い合わせ先】にご連絡いただきますようお願い申し上げます。
シンポジウムはオンラインでライブ配信し、後日、後援新聞の紙面上で採録記事を掲載します。

【趣旨】
新型コロナウイルス感染症を受けて、食の安全・安心や国内生産の重要性など食料安全保障の根幹について再認識されています。食料・農業・農村はどのような影響を受けたのか、これからどうなるのか、私たちが取るべき行動について考えていきます。

【概要】
日 時:2021年2月19日(金)14時00分~15時30分
登壇者:全国農協青年組織協議会 副会長 柿嶌洋一 氏
(株)シグマクシス ディレクター 田中宏隆 氏
(株)農林中金総合研究所 取締役基礎研究部長 平澤明彦 氏
農林水産省 大臣官房政策課 食料安全保障室長 久納寛子 氏
(株)共同通信社 取締役 共同通信アグリラボ所長 石井勇人
参加費:無料
主 催:全国農業協同組合中央会、株式会社共同通信社
共 催:神奈川政経懇話会、埼玉政経懇話会、千葉政経懇話会、共同通信社きさらぎ会
後 援:埼玉新聞社、千葉日報社、東京新聞、神奈川新聞社、中日新聞、産経新聞社

【本件に関するお問い合せ先】
「食料安全保障シンポジウム事務局」
電話:03-6252-6044(9:30~17:30、土日祝日除く)
メール: kisaraginews@kyodonews.jp 

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「コロナ禍での食料安全保障を考える ~「国消国産」の重要性~ オンライン・シンポジウム開催について