PGF生命(プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社、代表取締役社長 兼 CEO 阪本 浩明)は、本年4月1日に創業10周年を迎えるにあたり、タグラインを制定しました ので、お知らせいたします。

当社は、2010年4月1日、プルデンシャル・グループの日本における銀行窓販専業会社として創業いたしました。プルデンシャル・ファイナンシャルの創業理念である「人間愛・家族愛」に基づき、お客さまに経済的な保障と心の平和を得ていただけるよう最高のサービスをお届けすることを使命に、ビジネスパートナーである提携金融機関等とともに、お客さまのニーズに応じた保障を提供しております。

このたび、創業10周年にあたり「タグライン」を制定いたしました。

未来をともす愛をささえる

このタグラインは、次のブランドステートメントを象徴しています。

これからの人生への想い。
そして、未来に向けたご家族や大切な人への愛。

その想いや愛をかたちにした生命保険は
必要なとき、もしものとき、
そっと明かりを灯すように
経済的な苦労や心配をやわらげます。

「未来をともす愛をささえる」

私たちPGF生命は、
お客さまの愛を
ビジネスパートナーとともにささえていきます。

 
創業10周年という節目の年を迎え、お客さま、そしてビジネスパートナーの皆さまには心より感謝申し上げます。
今後も、すべてのお客さまに質の高いサービスを提供できるよう、取り組んでまいります。

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「創業10周年を迎えるにあたり「タグライン」を制定