2020年3月19日
株式会社電通テック

株式会社電通テックのUXプロデューサー家倉マリーステファニーとUXプランナー/テクノロジスト植田裕貴のチームが、「ヤングライオンズコンペティション2020」国内選考のデジタル部門にて、「BRONZE」を受賞いたしました。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003188226-O1-379Wf2vJ
「ヤングライオンズコンペティション」(通称:ヤングカンヌ)は「カンヌライオンズ」で行われる、30歳以下のプロフェッショナルを対象としたコンペ形式のオフィシャルプログラムです。各国の代表2名1チームが参加し、現地で与えられた課題に対し、定められた時間内に作成した映像や企画書の提出、またはプレゼンテーションにより、「GOLD」「SILVER」「BRONZE」の受賞が決定されます。
今回、その日本代表を決める国内選考が行われ、これまでに「デジタル部門」63作品、「フィルム部門」60作品、「PR部門」185作品の応募の中から、計10作品のメダリストの受賞と計9作品のショートリストが発表されました。
※他3部門に関しては、随時発表予定。

【ヤングライオンズコンペティション2020国内選考 受賞概要】

■部門:デジタル部門
■受賞:BRONZE
■受賞者:家倉マリーステファニー、植田裕貴(共にUXプロデュース室)
■課題:UN Women日本事務所/
            日本の企業におけるCxOs(管理職)の「Unstereotype」
    (非ステレオタイプ)および組織の認知度を高めるための
    デジタル主導のソーシャルメディアキャンペーン
■タイトル:#UnstereotypedFather'sDay

※「ヤングライオンズコンペティション2020」受賞作ページ: 
http://www.canneslionsjapan.com/youngcompetition/result-announcement

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「電通テック、家倉・植田チームが 「ヤングライオンズコンペティション」デジタル部門にて、BRONZEを受賞!