ダノン史上最強レベル※の生存率BE80菌でおいしく楽しい腸活をスタート!

ダノンジャパン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ステイン・ヴァンデヴォースト)は、普段の生活習慣に関する14個の質問から、自分の腸年齢と今の腸の状態をチェックできるWEBコンテンツ「ダノンビオ 腸年齢チェック」を2020年3月18日(水)にオープンします。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003188205-O9-SWblf8Uk

※当社比。BE80菌に係る30年の研究において、生きて腸に届く確率が最高レベルのビフィズス菌の一つ。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202003188205-O8-vd85EwRo

 

「ダノンビオ 腸年齢チェック」は、“ダノン史上最強レベル※”の高い生存率で生きたまま腸に届くBE80菌の「ダノンビオ」が、ご自身の腸年齢を知ることで、今の腸の状態を知っていただき、自分に合った腸活を手軽に始めていただくことを目的として作成したものです。腸のスペシャリストとして知られる、おおたけ消化器内科クリニック院長 大竹真一郎先生に監修頂いています。

 

腸年齢に加え、自分にあった腸活を楽しみながら学べる「ダノンビオ 腸年齢チェック」では、腸の年齢と一緒に個性的なキャラクターを模した腸タイプが判定され、自分の腸の状態を一目でわかりやすく把握することができます。腸タイプは合計10タイプあり、最も状態の良い「怖いものなし!無敵の神腸」から「いい波のってるアッパー腸」や「ヤル気なし子のぐうたら腸」など、腸の状態だけでなく、タイプ別のおすすめの腸活の方法やヒントもあり、無理なく腸活を楽しめるよう設計されています。

 

なお、「ダノンビオ」では、2020年3月16日(月)から順次出荷される製品のうち、以下の4製品についてはお客様の要望におこたえして、さらに美味しく味の改良を行いました。「プレーン加糖」は生乳比率をアップ。「プレーン砂糖不使用」、「脂肪0・プレーン加糖」、「脂肪0・プレーン砂糖不使用」の3製品では、酸味を抑え、よりまろやかな口当たりをお楽しみいただけます。

 

「ダノンビオ 腸年齢チェック」のオープンにあたり、大竹先生は以下のように述べています。


おおたけ消化器内科クリニック院長 ―――     大竹真一郎先生 コメント     ―――

皆さんは、『腸活』に取り組んでいらっしゃいますか? 最近の研究で腸と健康が密接に関係していることが分かってきました。腸の中には人間の細胞の数より多い数百兆の腸内細菌が生息しており、私たちの体に大きな影響を及ぼしているのです。腸活というのは、その腸内細菌のバランスを整えてしっかり働かせることです。

腸内環境が良くなると様々な病気の予防につながることが分かってきました。逆に年齢とともに腸内環境が悪化し、善玉菌が減って悪玉菌が増えてしまったり、腸内細菌の種類が減ってしまうと様々な異常を引き起こします。

具体的には腸年齢が高くなると、お腹の調子が悪くなったり、太りやすくなったり、お肌の調子を悪化させるだけでなく、メンタルにも悪い影響を及ぼすことが分かってきました。

こういった問題が気になる方は、腸年齢が高くなっているサインかも知れません。

その中でも特にわかりやすいサインとしては、腸に直接関係するお腹の症状です。便秘や下痢などの便の異常や、お腹が張ったり痛みを感じる方は腸年齢が老化しています。

特に女性は便秘で悩まされている方が多いのですが、自分自身では便秘とは気づいていない場合もあるので注意が必要です。便秘というのは本来出るべき便がしっかり、スッキリ出ていない状態をいいますので、排便が3日以上ない方はもちろん、排便がしづらく、出てもすっきり感がない、お腹の張りや痛みがある、便秘と下痢を繰り返す方は、毎日排便があったとしても便秘と言っていい状態だと言えるでしょう。

では、腸年齢を若く保つためにはどうすればいいのでしょうか?

1つ目は、ビフィズス菌などの善玉菌を摂取することです。普段から善玉菌が含まれているヨーグルトや納豆、ぬか漬けやキムチなどの漬物など、発酵食品をしっかり摂取することを心がけましょう。

腸年齢を若く保つには善玉菌を増やすだけではなく菌の種類が豊富であることも大事なので様々な発酵食品を摂るようにしてください。その中でも、胃酸などの影響を受けにくく生きたまま腸にたくさん届く菌の含まれたものを摂取すると、効率的に善玉菌を増やすことができるでしょう。

2つ目は、腸内細菌をしっかり働かせるためには水溶性食物繊維を摂ることも重要です。水溶性食物繊維はネバネバした食事に多く含まれていますので、海藻やオクラ、ゴボウ、キノコ類、また穀類では大麦、フルーツではキウイやアボカドがおすすめです。

食事以外では、腸の動きを良くする運動が大切です。3つ目のポイントです。おすすめはウォーキングやスクワットです。ランニングや腹筋、またはジムでのマシーントレーニングなどの激しい運動は腸の動きを悪くすることがあり、腸内環境を逆に悪化させる可能性があることも示唆されているので、やりすぎには注意が必要です。

皆さんも腸活で、腸年齢を若く保って、健康的な毎日をお過ごしください。


―――     以 上     ―――

 

「ダノンビオ」では、腸活を楽しく、効率的に簡単に、そして長く続けていただくことが大切だと考えています。「ダノンビオ 腸年齢チェック」では、腸年齢を確認するだけでなく、ご自身の腸の状態をユニークなオリジナルコンテンツとしてご提供し、ご家族や友人との腸活に関する話題づくりにも一役買うことができるように設計しました。

 

「ダノンビオ」では今後も、皆さまの腸活パートナーとして、ダノン史上最強レベル※のビフィズス菌「BE80」配合の製品を通じて、毎日簡単に、自然に、効率的に続けられる自分らしい「腸活」をご提案してまいります。

※冒頭の注記参照





■「ダノンビオ 腸年齢チェック」について

URL: http://danone.co.jp/bio/chonenrei/

質問数: 生活習慣に関する質問14項目

判定される腸年齢: ユーザーが入力した年齢とその回答から判定

判定される腸タイプ: 10タイプ

監修: おおたけ消化器内科クリニック院長 大竹真一郎先生

http://www.ohtake-clinic.net/

 

■「ダノンビオ 腸年齢チェック」で判定される結果(イメージ)

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105325/202003188205/_prw_PT1fl_KHkITxcx.png

 

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105325/202003188205/_prw_PT2fl_Nc39Dndq.png

※全ての腸タイプの詳細は、別紙【参考資料】をご参照ください

 

■ダノンビオについて https://www.danone.co.jp/bio/

「ダノンビオ」(海外では Activia)は、世界 70 カ国以上で発売されています。ダノンが発見した、胃酸に強く生きて腸まで届くビフィズス菌BE80を中心に5種類の菌を独自にブレンド。乳を乳酸菌で発酵させたヨーグルト本来の姿に近づけ、クリーミーな舌触りと酸味が少なくマイルドな味わいで、毎日おいしくヨーグルト習慣を続けることができます。

日本では、毎日簡単に、自然に、効率的に続けられる自分らしい「腸活」を提案するブランドとして、独自の【ダノン史上最強レベル※の生存率 BE80菌】を訴求しながら、プレーン、フルーツ、季節限定品など、豊富なラインアップでおいしく続けられる「腸活」をサポートしています。

また、「ダノンビオ」では全ラインアップで、着色料・人工甘味料・人工香料を使わず、厳選した素材本来のおいしさを追求しています。

※冒頭の注記参照

 

■ダノンジャパンについて http://www.danone.co.jp

ダノンは1980年に「味の素ダノン株式会社」として日本市場に初めて参入し、1992年に「カルピス味の素ダノン株式会社」を設立しました。2007年に100%子会社としてダノン傘下に入り、社名を「ダノンジャパン株式会社」に改めました。ダノンの日本法人であるダノンジャパン株式会社は、チルド乳製品では「ダノンオイコス」「ダノンデンシア」「ダノンビオ」「ダノンヨーグルト」「プチダノン」「ベビーダノン」、ウォーターでは「エビアン」のような飲食製品を提供しています。

また、ダノンジャパン株式会社では、2018年4月12日、新たな原材料調達・開発方針として、(1)安全性、おいしさ、栄養価を保ちながら原材料の見直しに取り組んでいく「素材へのこだわり」、(2)徹底した「原材料に関する情報発信」、(3)「日本のお客様の栄養ニーズに応える製品開発」の3つを「ダノンジャパンのお約束」として発表しました。詳しくは、以下のウェブサイトをご参照ください。

「ダノンジャパンのお約束」: http://www.danone.co.jp/company/pledge/

 

■ダノンについて http://www.danone.com

ダノンは、「より多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という企業理念を掲げ、チルド乳製品と植物由来の製品、ウォーター、専門栄養食品をあわせた3事業を展開する飲食業界のグローバル・リーダーです。「私たちの健康と健全な地球は繋がっている」という強い信念のもと、ダノンは「One Planet. One Health」というビジョンを掲げ、より健康で持続可能な食生活に新風を吹き込むことを目指します。このビジョンを実現し、すべてのステークホルダーにむけ、持続可能なだけでなく経済成長を促進する2030 年までの持続可能な開発目標(SDGs)を策定しました。ダノン 2030 年目標は、国連の持続可能な目標(SDGs)をモデルにしています。ダノンは、健康に関する事業に軸足を置き、効率的で責任のある事業運営を通じて持続可能な価値を創造し、共有することに注力しています。また、事業運営では高い基準に則り、多国籍企業として初めてBコーポレーションに認証される一社になることを目標にしています。

ダノンは、世界120以上の市場で事業展開し、全従業員は10万人を越えます。2018年の売上は247億ユーロでした。ダノンには、国際的に認知度の高いブランド(「アクティビア(日本では「ダノンビオ」として販売)」「アクティメル」「アルプロ」「アプタミル」「ダネッテ」「ダノニーノ」「ダニオ」「エビアン」「ニュートリシア」「ニュートリオン」「ボルヴィック」など)や、ローカルブランド(「アクア」「ブレディナ」「ボナフォン」「カウ・アンド・ゲート」「ホリゾーン オーガニック」「マイゾーン」「オイコス」「プロストヴァシキーノ」「シルク」「ヴィーガ」など)があります。ダノンは、NYSEユーロネクスト・パリ証券取引所と、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場しております。「ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックス」「ヴィジオ」 「エティベル・サステナビリティ・インデックス」「MSCIグローバル・サステナビリティ」「MSCI・グローバル・ SRI・インデックス」「フィッチー・フォー・グッド・インデックス」といった主要な社会的責任投資インデックスに選出されています。

情報提供元:PRワイヤー
記事名:「ダノンビオ、「腸年齢チェック」をオープン!「怖いものなし!無敵の神腸」から「悲劇底なしの絶不腸」まで