TOKYO, Nov 9, 2020 - (JCN Newswire) - シスメックス株式会社(本社:神戸市、代表取締役会長兼社長 CEO:家次 恒 以下「シスメックス」)とエーザイ株式会社(本社:東京都、代表執行役 CEO:内藤 晴夫 以下「エーザイ」)は、2020 年 11 月 4 日から 7 日までデジタルイベントとして開催された第 13 回アルツハイマー病臨床試験会議(Clinical Trials on Alzheimer's Disease: CTAD)において、両社が共同で開発を進める、血漿を用いたアルツハイマー病(以下「AD」)診断法に関する最新データとして、全自動免疫測定装置 HISCLTM を用いて測定した血漿中のアミロイドベータ(以下「Aβ」)による、アミロイド PET 検査のセンチロイド法※1 で判定されたアミロイド病理に対する予測性能について、シスメックスが代表して発表したことをお知らせします。

本リリースの詳細は下記をご参照ください。
https://www.eisai.co.jp/news/2020/news202072.html

概要:エーザイ株式会社

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情報提供元:JCN Newswire
記事名:「シスメックスとエーザイ、第13回アルツハイマー病臨床試験会議(CTAD)において血液による簡便なアルツハイマー病診断法の創出に向けた学術報告