TOKYO, Apr 11, 2018 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は、2018年4月25日(水)から[一般公開は29日(日)から]5月4日(金)まで中国・北京で開催される第15回北京国際モーターショー*1において、三菱自動車のブランド・メッセージ “Drive your Ambition” を体現するコンセプトカー『MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT』を中国初披露します。

また、世界約80カ国での販売を計画している世界戦略車、新型コンパクトSUV『エクリプス クロス』を中国初披露します。

三菱自動車ブースでは、これらにより、三菱自動車のクルマづくりの現在と未来、そしてその方向性を提示し、当社の強みであるSUVの新しい価値、EVの新しい価値、そしてシステムとしての新しい価値を訴求します。

三菱自動車は、本モーターショーに広州汽車グループ、三菱商事、三菱自動車による車両生産・販売合弁会社である広汽三菱汽車有限公司(以下、広汽三菱)と共同出展します。三菱自動車ブランドとしては中国現地生産車である『アウトランダー』『ASX(日本名:RVR)』を出品。また、広汽三菱ブランドとしては、3月より販売を開始したプラグインハイブリッドEV(PHEV)の新型SUV『祺智(チーツー)-PHEV』を出品します。

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www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2018/detail5191.html

概要:三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード「Drive@earth」
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

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情報提供元:JCN Newswire
記事名:「三菱自動車、2018年北京国際モーターショーでコンセプトカー『MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT』を中国初披露