銘柄名<コード>⇒3日終値⇒前日比

ダブル・スコープ<6619> 1322 -57
先週後半にかけて強い動きとなった反動も。

レンゴー<3941> 943 -20
原油価格の上昇はネガティブ材料にも。

ユー・エス・エス<4732> 1959 -55
先週末にはみずほ証券が目標株価を引き下げ。

三菱UFJ<8306> 630.0 +5.5
米中貿易摩擦の休戦による全体株高の流れを好感。

JXTGホールディングス<5020> 709.1 +22.8
原油価格の時間外上昇なども材料視。

トヨタ自動車<7203> 7032 +229
世界的な貿易摩擦の後退で買い安心感。

ソースネクスト<4344> 742 +6
ポケトークへの期待感が続く。

安川電機<6506> 3655 +115
SMBC日興証券が格下げも米中貿易交渉決裂回避で。

ダイヤHD<6699> 1816 +202
田淵電機支援効果期待で値幅取りの動きが続く。

野崎印刷紙業<7919> 425 +27
75日線レベルが下値支持として機能。

ネットマーケティング<6175> 587 +39
目立った材料ないが昇格思惑などはやし。

サンバイオ<4592> 9480 +810
三菱UFJ銀行との間でコミットメントライン契約締結、上限20億円を調達。

田中化研<4080> 1119 -20
増資で73.7億円調達、リチウムイオン電池向け生産設備増強。

アクトコール<6064> 734 -45
光通信<9435>との資本業務提携で経営体制見直し、合弁会社などの保有株を譲渡。

光製作<8191> 6000+1000
4万9842対1の株式併合、端数処理交付見込額は1株当たり6750円、
19年2月12日に上場廃止。

はてな<3930> 2626+500
19年7月期第1四半期の営業利益227.0%増、進捗率45%。

キタック<4707> 343 -40
19年10月期営業利益予想は1.0%減、18年10月期年間配当を7円に増額。

大和コン<3816> 1116 +85
19年7月期第1四半期の営業利益14.6%増、進捗率31.9%。

アドベンチャー<6030> 11040 +50
enish<3667>からファッションレンタルサービス「EDIST.CLOSET」事業を譲受。

セレスポ<9625> 1395 +8
19年3月期営業利益予想を4.10億円に引き下げ。

ケアネット<2150> 1043 +73
サンバイオ<4592>の上昇で関連物色。



<FA>

情報提供元:FISCO
記事名:「前日に動いた銘柄 part2:ダイヤHD、光製作、はてななど