大幅に反発。参画するコンソーシアムが長崎県の特定複合観光施設設置運営事業の事業者公募(RFP)へ応募する方針を決めたと発表している。同県は統合型リゾート(IR)導入を正式に表明している立候補地の一つ。民間団体や県議会、九州全体の経済界も含めた誘致への機運が高まっており、全国でも有数のIR候補地としている。IR事業者に選定されれば、将来の利益向上に資するとの期待から買いが集まっているようだ。 <HH>

情報提供元:FISCO
記事名:「ピクセルCZ---大幅に反発、長崎県のIR事業者公募への応募方針決定