9月11日高値1165円をピークに足元で調整をみせており、5日線を挟んでの攻防となっている。ただし、上昇トレンドラインの下限に到達しており、押し目拾いのスタンス。ボリンジャーバンドは+1σまで調整してきており、過熱感はない。これまで+1σと+3σとのレンジで推移しており、リバウンドのタイミングをなろう。 <FA>

情報提供元:FISCO
記事名:「データセク---ボリバン+1σレベルからのリバウンドを意識