10月28日、ジンコソーラーは太陽光発電業界の代表として、「第3回 日本太陽光発電+蓄電システム」に招待された。

オンラインにて開催される「第3回 日本太陽光発電+蓄電システム」では、ジンコソーラーは有名な太陽光発電資産運用リスク管理機構、新エネルギー投資開発業者、発電所及び日本政策コンサルティング推進機構と一緒に、将来の日本エネルギー市場について検討した。またサミットでは、「日本将来5年間のエネルギー貯蔵市場について」、「日本国における蓄電池に関する政策・市場動向について」、「成熟しつつある太陽光発電市場においてより多くの投資利益の実現について」、というテーマに対して検討した。

ジンコソーラーは「企業経営に主眼を置いて取組が進めると同時に、持続可能な発展という概念を経営に取り入れるのは大事なことです。」とサミットで指摘した。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2020年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインウエハーが20GW、太陽電池が11GW、太陽光発電モジュールが25GWに達している。

ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。

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ホームページ:http://www.jinkosolar.com



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記事名:「ジンコソーラー、「第3回 日本太陽光発電+蓄電システム」に招待された