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ANSHI JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:吉原 領治)は、国内でも急速な導入が進むインタラクティブホワイトボードの最新版となる「アンシータッチASTH-Bシリーズ」5機種を9月1日(火)より販売開始します。

「アンシータッチシリーズ」は、ビジネスや教育の現場での双方向コミュニケーションを実現しているインタラクティブホワイトボードです。表示・書き込み・保存・共有が1台で完結させることができます。Windows PCを装備できるので、ユーザー自身でソフトウェアを選択し、インストールできる使い勝手の自在性を誇っています。現在、利用しているPC(Windows 10)やタブレット(Android)のソフトウェアを継承することも可能です。

同シリーズ製品は、海外で3500万台の販売実績を誇り、国内でも2018年12月に販売を開始して以来、ミーティングやプレゼンテーションを行うビジネス現場や、様々な教育現場での導入が進んできました。そして現在では、新型コロナウイルス対策としてテーマとなっている教育現場でのオンライン化での活用について、多方面から多くの相談をいただいています。
今回、教育やビジネスの現場からの多彩なリクエストに少しでも多くお応えして、より活用いただこうと「アンシータッチシリーズ」5機種(55インチ、65インチ、75インチ、86インチ、98インチの各モデル)を、価格据え置きでグレードアップしました。グラフィック機能の強化をはじめ、PCとしての機能強化、より設置しやすくするための薄型化を図るなど、細部に渡る設計の改善を行っています。

価格は、オープン価格(市場想定価格(税別)は55万円より)で、当社直販ならびに販売代理店を通じての販売となります。

<アンシータッチASTH-Bシリーズの主な特長>
●サイズ一例(55インチ/PCユニット装着時)※その他のサイズはサイトを参照ください
高さ773mm×幅1269mm×奥行51mm/重量26kg

●薄く場所を取らないディスプレイ
さらに薄くなったスリムベゼルディスプレイ/4K解像度(3840 x 2160ドット)
タッチ方式:赤外線走査方式

●スムーズな運用を可能にするPC環境
CPU:インテル(R) Core(TM) i5 メモリ:8GB SSD:128G
グラフィック:Integrated Intel(R) HD Graphics
(CPU:インテル(R) Core(TM) i7a メモリ:16GB SSD:256GにスペックUP可能)
インターフェース:HDMI(入力)、USB2.0、USB3.0、typeC装備
※PCモジュールの詳細は当社サイトの製品スペックを参照ください

●多彩なアクセサリで様々な使用方法を実現
スタンド、マウント、壁掛けなど利用シーンに合わせて利用可能。

●直感的で分かりやすいオリジナルアプリを装備
タブレット、スマートフォンの画面をアンシータッチ本体にワイヤレスで表示させるオリジナルソフトウェアScreenShareProPCをはじめ、ミーティング・プレゼンテーションを強力にサポートする充実のアプリをご用意。

●OSに依存しない自由度の高い動作環境
Android 8.0とWindows 10のデュアルOSで一般アプリも利用可能。
使い慣れたインターフェースでスムーズな操作。

●クラウドストレージに直結可能
Googleドライブ、Microsoft OneDriveへ直接アクセス可能。

製品詳細(サイズ、重量、スペック)については当社サイトを参照ください。
ANSHI JAPAN株式会社 https://www.anshi.co.jp/
<一般の方の問い合わせ先>
https://www.anshi.co.jp/contact/



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配信元企業:ANSHI JAPAN株式会社
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情報提供元:Dream News
記事名:「多彩なリクエストに応え、価格据え置きでグレードアップ!Windows 10搭載のインタラクティブホワイトボード「アンシータッチASTH-Bシリーズ」5機種 9月1日(火)販売開始!