ドイツの化学・消費財メーカー ヘンケルの日本法人ヘンケルジャパン株式会社(本社:東京都品川区 社長:金井 博之)の工業用接着剤事業本部は、ANEX2018 アジア不織布産業総合展示会・会議」(会期:2018年6月6日~8日 会場:東京ビッグサイト)に出展します。

ヘンケルジャパンの工業用接着剤事業本部は、デジタル化により社会や消費者のニーズが変わりつつある中、革新的な技術により、様々な消費者のニーズに対応し、衛生材料メーカー様のお役に立つことを目指しています。

展示ブースおよび出展社プレゼンテーションにて、ホットメルト接着剤の低VOC化の取組み、独自の臭気中和技術によるホットメルト接着剤の臭気低減化、インダストリー4.0*への取組みについてご紹介します。
*ドイツ政府が推進する製造業のデジタル化・コンピューター化を目指す国家的戦略施策


■出展社プレゼンテーション
【日時】 6/7(木)  16:15-16:45
【会場】 アカデミア/ナノファイバーパビリオン(東3ホール)
【タイトル】Enhancing Consumer Experience Through Innovations & Digitalization
【内容】
ホットメルト接着剤の低VOC化の取組み、独自の臭気中和技術によるホットメルトから発生する臭気の低減化、インダストリー4.0への取り組みについて


<展示会概要>
名称:ANEX2018 アジア不織布産業総合展示会・会議
会期:2018年6月6日(水)~8日(金) 10:00~18:00  ※最終日のみ17:00終了
会場:東京ビッグサイト 東1~3ホール
概要: INDA主催のIDEA、EDANA主催のINDEXに並ぶ世界三大不織布展示会の一つ

【ヘンケルジャパンブース番号】 : 642 (東1ホール)




【画像 http://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000173908&id=bodyimage1

情報提供元:Dream News
記事名:「ヘンケルジャパン、「ANEX2018 アジア不織布産業総合展示会・会議」に出展