新しいブランドのCGLyticsは、当社のデータ駆動型コーポレートガバナンス・ソリューション提供への継続的取り組みを強調

アムステルダム--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- コーポレートガバナンス分析およびソリューションをリードするディレクターインサイトは今後、新しいブランド名のCGLyticsで事業を運営することを発表いたします。コーポレートガバナンス・アナリティックスの略であるこの新しいブランドは、取締役や機関投資家への強力なデータ駆動型ソリューションの提供に取り組む姿勢をさらに高め、エンゲージメント、意思決定、スチュワードシップの向上を実現します。


CGLyticsは、コーポレートガバナンス分野を専門とする環境・社会・ガバナンス(ESG)SaaSソリューション・プロバイダーです。この技術は、統合されたクラウドベースのデータに基づくソリューションを提供し、世界の大手上場企業の価値創造とガバナンスの実践に関する情報を独自に分析します。

この数年、当社はコーポレートガバナンス分析ソフトウェアのあらゆる面にわたって新しい機能を拡張して開発しつつ、日常業務では継続して顧客中心のアプローチを採用してきました。これは、多くを達成した1年間の最新の成果です。これには、世界的な顧客基盤とエンゲージメント作業のためにCGLyticsの膨大な報酬分析とツールを活用する主要ガバナンス・サービスプロバイダーや投資家との正式なパートナーシップ契約が含まれます。

創設者であり最高経営責任者(CEO)のアニエル・マハビエは、企業ブランド変更の発表時に、次のように述べています。

「このブランド変更は、当社における節目であり、当社のこれまでの成果と未来に向けたビジョンの証しです。企業名とロゴを変更することで、当社が世界の企業、取締役、投資家に提供する卓越したソリューションをより適切に表現することができます。」

CGLyticsは、一貫性のある包括的なリアルタイム・データ、スマートな分析、格付け、および強力な成果報酬審査ツールなどの一連のスクリーニング・ツールの提供に重点を置いています。このプラットフォームは、構造化された包括的成果評価基準、取締役会情報、役員報酬データによりさらに強化されています。当社は、機械学習と人工知能を導入し、ガバナンス・ワークフローの強力な効率性を実現しています。

関心のある方は、当社ウェブサイト(https://cglytics.com/)で詳細をご覧ください。

CGLyticsについて

CGLyticsはブランド名であり、このブランドの下でAMAパートナーズB.V.(商工会議所:54985242)が事業を運営し、サービスを提供します。CGLyticsは、環境・社会・ガバナンス(ESG)の「G」(ガバナンス)に関するデータ分析と情報を提供します。当社のソリューションは、企業、機関投資家、金融機関、専門サービス会社がコーポレートガバナンスのリスクおよび関連する意思決定の評価と対処を行う上で増え続ける課題を効率的かつ効果的に管理できるよう設計されています。CGLyticsは、統合されたクラウドベースのデータ技術ソリューションを提供し、世界の大手上場企業の価値創造とガバナンスの実践に関するデータを一元化された便利なソリューションで独自に分析します。CGLyticsはUNPRIの署名機関ですツイッターおよびリンクトインでCGLyticsをフォローしてください。

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CGLytics
Aniel Mahabier, +31 (0)20 4160662

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記事名:「ディレクターインサイト、企業ブランドの変更を発表