ハローストレージ コンテナタイプ


広々としたアウトドアグッズのテント


スノーピークランドステーション原宿の店内


快眠を重視した羽毛寝袋

全国でトランクルームを展開し「ハローストレージ」を運営しているエリアリンク株式会社(東証2部:8914)は、暮らしと収納に関する情報サイト『kurasul(クラスル)』で、2021年2月9日より、防災に関する企画をはじめました。
普段はアウトドアグッズとして楽しめるアイテムも、防災グッズとして災害時の備えとなることを皆さんにご提案します。また、今月は思い出のモノとの上手な付き方の事例としてフェンシング エペ 日本代表の見延 和靖選手のエピソードも掲載中です。

企画URL: https://kurasul.hello-storage.com/disaster-prevention-goods/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/246082/LL_img_246082_1.jpg
ハローストレージ コンテナタイプ

※暮らしと収納に関する情報サイト『kurasul(クラスル)』とは
“ストレージで、暮らしが変わる、生き方も変わる”をコンセプトに、トランクルームのある暮らしの便利さ、豊かさから具体的な収納方法など、皆さまのお役に立つ情報をお届けするサイトです。


【2月9日UP!スノーピークアイテムで、もしもの時とレジャーに両方使えるアウトドアグッズのご提案】
毎年日本全国で災害が起きており、天災に住まいを突然奪われるということは他人事ではありません。万が一の備えはあった方が良いけれど、使うかどうか分からないものを買ったりその置き場所を考えるのは少し面倒なものですよね。

そこで、クラスル編集部は、企業として防災支援に積極的に取り組んでいるアウトドアブランドのスノーピークで災害時にも活躍するレジャー・アウトドア用品をリサーチしトランクルームに置いておきたいアイテムをチェックしました。
災害時の備えをすべて家に置いておくのも良いですが、その家自体が被害を受けることも想定すると、近くのトランクルームにも備えがあると万が一の時に役に立ちます。今回は災害で家に住めなくなることを想定し収納したいグッズをセレクトしました。

収納したいグッズ一例
・焦っている時にも安心な設営が簡単なテント
・寝心地にこだわった羽毛布団の寝袋

今後も災害はなくなることはなく、各地域で今までにない天候に見舞われるケースが増えているように思います。東日本大震災から丸10年を迎える今年に、ひとりでも多くの方におうちの防災グッズや置き場所を見直すきっかけにして頂ければと思います。


【2月5日UP!フェンシング エペ 日本代表 見延選手は思い出の宝物の収納にハローストレージのトランクルームを活用】
トランクルームはどんな人がどのように使っているか、すぐ思い浮かぶ人は多くはないと思います。モノとの上手な付き合い方を提案するクラスルでは、今回、ハローストレージのコンテナ型トランクルームにフェンシングに関わる道具を入れているフェンシング エペ 日本代表の見延 和靖選手にインタビューをしてきました。収納している道具にまつわる思い出のエピソードを通して、捨てられない、そして、捨てない選択によるモノとの上手な付き合い方の一例をご紹介しています。皆さんの暮らしがより自分らしく楽しくするためのヒントをお届けしておりますので、ぜひご覧ください。


今後も、皆さんにとってトランクルームが身近なものになる取り組みを通して、モノと上手につきあい豊かな生活をおくるための情報をお届けしていきます。


■運営会社について
社名 : エリアリンク株式会社
代表者 : 代表取締役社長 林 尚道
本社 : 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDXビル北ウィング20階
設立 : 1995年4月
資本金 : 6,111,539千円
証券コード: 8914(東京証券取引所市場第二部)
URL : https://www.arealink.co.jp/

情報提供元:@Press
記事名:「トランクルームに入れておきたい防災グッズのご提案 『kurasul(クラスル)』で2月9日より、防災に関する企画を開始~普段からレジャーに使えるアウトドアグッズを災害時に活用~