BODYBOSSユーザー急増に備え、BODYBOSS認定トレーナー養成セミナーを開催


海外ではパソコンやスマホにつなぎオンラインフィットネスをするのがトレンドに


自宅の小スペースで40種類のジムメニューを実現「BODYBOSS」


BODYBOSSマスタートレーナー・岩沢陽介


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BODYBOSSユーザー急増に備え、BODYBOSS認定トレーナー養成セミナーを開催


小スペースで40種類のジムメニューを実現するトレーニング器具「BODYBOSS(ボディボス)」を販売する株式会社GROW(本社:東京都世田谷区、代表取締役:齋藤浩喜、以下GROW)は、累計販売数が間もなく1万台を突破することを受けて、「BODYBOSS」を導入するパーソナルトレーナーを増やすことを目的としたセミナー「BODYBOSS認定トレーナー養成セミナー」を2021年2月21日(日)10時よりオンラインにて開催します。


BODYBOSS認定トレーナー養成セミナー詳細はこちら:


https://bodybossjapan.myshopify.com/products/bodybossseminar


コロナ禍で需要増、非対面フィットネスに最適な器具「BODYBOSS」とは


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海外ではパソコンやスマホにつなぎオンラインフィットネスをするのがトレンドに


「BODYBOSS」は、電気を使わない、持ち運び便利なサイズで場所を選ばずトレーニングできる点が受けて、2021年1月20日(水)で累計販売台数が9,000台を突破、発売開始から約3年で達成しました。「1回目の緊急事態宣言からフィットネスやジムなどのリアル店舗は営業停止に追い込まれ、以降、フィットネスの業界は大きく変容しました。海外では、スマホで動画を見てフィットネスを行う「オンラインフィットネス」に多くに資金が集まり、パーソナルトレーナーと動画を通じてトレーニングを行う手法もスタンダードとなりつつあります。テレワークの推進と共にオンライン会議スタイルが日常となったここ日本でも、2021年、「オンラインフィットネス」が急激に成長するとみています。コロナによりお客様との接触を減らさざるを得ない状況こそパーソナルトレーナーにとっては死活問題。「BODYBOSS」は、小スペースでジムメニューがこなせるコンパクト設計で、狭いワンルームでもジムに早変わり、オンラインでトレーニングをサポートできる、まさに非対面フィットネスの代名詞と言えます」(GROW代表・齋藤浩喜)。


GROWは、コロナ禍による不況に強い代名詞、「BODYBOSS」を活用したパーソナルトレーナーの育成を目指し、このたび「BODYBOSS認定トレーナー養成セミナー」をオンラインにて開催します。現在パーソナルトレーナーをされている方、今後パーソナルトレーナーを目指す方を対象とし、人数は8名と限定、1日4時間の集中講座です。


「BODYBOSS認定トレーナー養成セミナー」について


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自宅の小スペースで40種類のジムメニューを実現「BODYBOSS」


開催日時:2021年2月21日(日)10時から14時
対象者:パーソナルトレーナーなど運動指導に携わる方
受講料:28,000円(税別)
参加特典:製品購入割引(BODYBOSS2.0 27,200円→20,000円(税別)で購入可能)
※2台目以降は25,500円(税別)
定員:8名
場所:オンライン(ZOOMアプリ)
準備物:運動できる服装、室内用シューズ、筆記用具、お水
※セミナー受講前までに必ず事前学習動画をご視聴ください。
講師:BODYBOSSマスタートレーナー・岩沢陽介
タイムスケジュール:
10:00-12:00/BODYBOSSエクササイズ・アセスメント
12:00-12:50/昼休憩
12:50-14:00/BODYBOSS各種エクササイズ、キューイングテクニック、BODYBOSSワークアウト プログラム
BODYBOSS認定トレーナー養成セミナー詳細はこちら:
https://bodybossjapan.myshopify.com/products/bodybossseminar


BODYBOSSマスタートレーナー・岩沢陽介コメント


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BODYBOSSマスタートレーナー・岩沢陽介


「私がフィットネス業界に関わって30年以上たちますが、日本のフィットネス参加率は数十年、3%台をキープしています。海外の先進国と比べても非常に低い数字です。人口減や超高齢化社会の背景からも、今のままでは厳しい状況です。人生100年、病気しないからだを作るためにも、継続的な運動が欠かせません。そのためにも、BODYBOSS認定トレーナーを全国に増やし、在宅・団地などで体づくりに困っているお年寄りや、普段座り仕事が多く体を作り直したいと考えている女性など、BODYBOSSを通じて、新しい顧客接点を増やしていきたいです」
【経歴】
「ファンクショナルトレーニングラボ クエスト」代表
有限会社エス・フィック 代表取締役
TRX シニアマスターインストラクター
トリガーポイント パフォーマンスセラピー マスタートレーナー
美圧ヨガbesta プログラムディレクター
ファンクショナルピラティス プログラムディレクター


不況に強い!間もなく1万台を突破する「BODYBOSS」


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高さが7センチ程度。収納が楽と評判な「BODYBOSS」


「BODYBOSS」は新型コロナウイルスの影響により大きく伸びたフィットネス器具の一つです。2019年4月、5月の販売数が平均100台程度だったのに対し昨年2020年緊急事態宣言時の4月、5月は2,000台と同期比20倍の販売実績となりました。2021年、2回目の緊急事態宣言以降も順調に推移し、今年の4月には1万台を突破する勢いです。2018年販売当初から自宅でトレーニングすることを推進してきた器具「BODYBOSS」は、政府が掲げる3密対策によって、フィットネススタジオやジムの利用時間の分散や短縮なども重なり、フィットネス不足を補う上でも自宅でトレーニングする、“宅トレ”の需要としても注目されてきました。「BODYBOSS」のサイズは、土台を畳んだ状態で幅40センチ、奥行50センチ程度、高さも7センチとコンパクトになるため、机やテーブルの隙間などに収納できるのもメリットです。使用時は、幅が81センチになる程度となるため、ワンルームやスペースが少ない自宅の環境にフィットしたトレーニング器具です。


『筋トレ、有酸素運動、ピラティスもこれ一台で、自宅が、オフィスがジムに変身。 場所も取らず電気も使わず音も静か。40種類以上のメニューが実現、家ナカ・ジム「BODYBOSS2.0」』


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女性に人気のレッド。カラーは他グリーン、イエローの3色


BODYBOSSは、2016年にアメリカに住む事業家デニスが、自身が出張先で継続的に、簡単にトレーニング出来るツールが無いかと考えて開発されたトレーニング器具です。そんな悩みを解決するためにチューブトレーニングを進化させた、最初のBODYBOSSを息子などとともに完成。瞬く間に大ヒット商品となり、その後顧客の要望を取り入れて改良を重ね、現在のポータブル式BODYBOSS2.0が完成しました。サイズもビジネスバック、重量も7キロ程度と手軽に持ち運びが可能、40種類以上のメニューがあり、筋トレ、有酸素運動、ピラティスもこれ一台でできる点が特徴です。


商品名:BODYBOSS 2.0 ポータブルフィットネスジム
価 格:販売小売価格29,920円(税込)
色:グリーン・ピンク・イエロー
総重量:7.3kg
負荷バンドの想定負荷:0.45–13.5kg /1本あたり
最大取り付け本数:片側最大4バンド(合計8バンド)
土台を畳んだ状態の寸法:405 (幅) × 510 (奥行き) × 70mm (高さ)
土台を広げた状態の寸法:810 (幅) × 510 (奥行き) × 35mm (高さ)


BODYBOSS日本公式サイト|ボディボスジャパン : https://bodybossportablegym.jp/


株式会社GROWについて


GROWは、ウェブマーケティング事業を柱に、国外の新しい商品をいち早く日本国内で認知・販売につなげる輸入代行事業を主に展開するベンチャー企業です。大きな特徴のひとつとして、総勢40社以上が加盟する輸入商社団体「PIU—Professional Importers' Union」の代表も務め、中小企業が大手商社にも太刀打ちできる仕組みを構築。2017年4月からPIUが行ってきたクラウドファンディングの販売実績(2020年1月現在)は、約2年半で件数109件、総額8,2億円を超える。中小企業のフットワークの良さとSNSによる情報連携を駆使しながら、まだ日本に無い商品をいち早く仕入れ、インターネットを中心にマーケティング・販売を展開しています。
企業名:株式会社GROW(グロウ)
代表者:代表取締役 齋藤 浩喜
創業:2015年3月
住所:東京都世田谷区2丁目4-5
事業内容:輸入・事業・WEB販促コンサルティング
資本金5,000,000円


株式会社Grow : http://grows.co.jp/


情報提供元:@Press
記事名:「コロナ禍・不況に強い“パーソナルトレーナー”を生み出せ! 自宅がジムになる「BODYBOSS」の認定トレーナー養成セミナーを開催