Q1


Q2


Q3


Q4

元NASAエンジニアが開発した、続けられる「StrongTek(以下 ストロングテック)バランスボード」の日本総合代理店 合同会社ジャパングローバルトレイド(代表社員:河野 永治、本社:福岡県福岡市)は、2021年1月21日に20代から60代の全国の男女300人に対する「緊急事態宣言下の“自宅”での運動」に関するインターネット調査を実施したので、その結果をご報告いたします。調査にはクラウドワークスのタスクアンケートを使用しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_1.png
Q1

【緊急事態宣言下、運動が不十分と感じている人が8割】
20代から60代の全国47都道府県の男女300人に「最近、運動はしっかりできていますか?」(複数回答可能)という質問に対して、「はい、しっかりできています」と答えた方が16.3%(49人)、「いいえ、そうは思いません」と答えた方が81.7%(245人)、「よく分かっていません」と答えた方が2.0%(6人)という結果となりました。2020年の末に新型コロナウイルス感染症の第三波が到来し、1月7日に2度目の「緊急事態宣言」が出されました。不要不急の外出や移動は自粛が要請されている中、運動が不十分と感じている方が8割を超えている状況です。コロナ禍において、ジムの利用頻度が減っているという発表があることから、日常的に運動をする機会が減っている方もいると想定します。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_2.png
Q2

【“自宅”での運動は、3割が「特になし」】
「“自宅”での運動は、どんなことをしていますか?」(複数回答可能)という質問に対して、1位「特になし」34.0%(130人)、2位「筋トレ」18.8%(72人)、3位「ストレッチ・柔軟体操」15.7%(60人)、4位「スクワット」7.6%(29人)という結果となりました。一方で、60.7%の方が自宅で何らかの運動をしており、外出自粛が要請される中、自宅で運動不足を解消しようという動きも伺えます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_3.png
Q3

【現在の運動状況に対して、体への悪影響を心配している人が6割】
「現在の運動状況で、どんな心配がありますか?」(複数回答可能)という質問に対して、1位「なし」26.5%(95人)、2位「運動不足」20.1%(72人)、3位「筋肉量・筋力低下」10.6%(38人)、4位「肥満・たるみ・体脂肪増加」10.3%(37人)という結果となりました。体への悪影響を心配している人が6割を超えており、現在の運動状況の健康への懸念を多くの方が持っていることが伺えます。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_4.png
Q4

【自宅でしたい運動は、“簡単・継続可能・ながら”運動が1位 24.3%】
「自宅で、どんな運動をしたいですか」(複数回答可能)という質問に対して、1位「“簡単・継続可能・ながら”運動」24.3%(90人)、2位「筋トレ」21.8%(81人)、3位「ジョギング・ランニング」10.8%(40人)、4位「ウォーキング・散歩」7.5%(28人)という結果となりました。自宅でのトレーニングは「簡単にでき、続けられて、ながらでできる」運動を多くの方が求めるていることが見受けられます。
「運動は続けることが最も重要です。どんなに素晴らしいトレーニングも継続できないと意味がありません。テレビやスマートフォンを見ながらなど、“ながらで”できる運動は心理的ハードルが低く毎日続けやすいのです。」(合同会社ジャパングローバルトレイド代表 河野 永治)

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_7.jpg
ストロングテックバランスボード

【ストロングテックバランスボード】
運動不足解消のため、自宅にいながら、手軽に体幹トレーニングができる商品として考えられたのが「ストロングテックバランスボード」です。元NASAエンジニアのエリック博士が、深い洞察と人間工学に基づいて作り上げました。「運動を日常に取り込む」ための様々な工夫がされています。米国では累計販売数が1万5千個を突破しました。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_5.png
Q5

【ストロングテックバランスボードの使い方は、「ながら運動したい」が 1位 39.4%】
「ストロングバランスボードをどのように使ってみたいですか」(複数回答可能)という質問に対して、1位「ながら運動」39.4%(166人)、2位「バランス感覚強化」16.2%(68人)、3位「体幹トレーニング」14.0%(59人)、4位「隙間時間」7.6%(32人)という結果となりました。運動を日常的に行うために「ながら運動」したい方が多いことが伺えます。

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_8.jpg
2方向運動

【全方向ではなく、あえて2方向の理由】
運動を習慣化する、2方向運動設計。続けるには「ながら運動」でも「安全」なデザインが必要でした。
・ながら運動に最適
・利用頻度が増える
・無理なく習慣化しやすい
・効率的に体幹が鍛えられる
・転倒リスク軽減
・ハードなトレーニングも

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_9.jpg
デスクワークをしながら

【いつでも、どんな時でも。だから続けられる。】
全方向バランスボードに比べて、2方向バランスボードは転倒リスクが低いです。集中力不要で使えるから、「デスクワークをしながら」「スマートフォンを見ながら」「読書をしながら」「テレビを見ながら」運動ができます。

画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_10.jpg
床保護材付き

【さっと置いて、すぐに使える。】
保護材で床をしっかり保護。使いたい時に、さっと置いてすぐに使えます。静音設計なので、マンションでも下の階を気にせずに、いつでも、気軽にトレーニングができます。

画像10: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_6.png
Q6

【ストロングテックバランスボードを使ってみたい理由は、「効果に期待」が1位 34.3%】
「ストロングテックバランスボードを使ってみたい理由を答えてください」(複数回答可能)という質問に対して、1位「効果に期待」34.3%(149人)、2位「簡単便利」17.3%(75人)、3位「楽しそう・続けられそう」15.0%(65人)、5位「コンパクト」11.3%(49人)という結果となりました。ストロングテックバランスボードに効果と楽しさを期待している方が多いことが伺えます。

画像11: https://www.atpress.ne.jp/releases/244701/LL_img_244701_11.jpg
効率的なトレーニング

本バランスボードは体幹、アキレス腱、足低筋、ふくらはぎ、股関節、多裂筋、腹横筋、骨盤底筋群などを効率的に鍛えます。転倒しづらいので、子供から高齢者まで、安全に楽しく運動ができます。


【ストロングテックバランスボード製品概要】
製品名称 : StrongTek(ストロングテック)バランスボード
サイズ : 約34.3×44.5×7.6センチメートル
重量 : 1.9キログラム
耐荷重 : 145キログラム
同梱物 : バランスボード本体、取扱説明書
アマゾン購入サイト: https://www.amazon.co.jp/dp/B0867RH8VF/
楽天市場購入サイト: https://item.rakuten.co.jp/horiuchimirror/strongtek-bal/

情報提供元:@Press
記事名:「2度目の緊急事態宣言下の“自宅”での運動アンケート調査 運動「しっかりできていない」が8割 ストロングテック調べ