地方創生に向けたDX化『官民共創によるニューノーマルへの挑戦』


御友 重希様


桐明 祐治様


伊藤 大貴様

株式会社メタップス(本社:東京都港区、代表取締役:山崎 祐一郎、以下「当社」)は、DX支援事業の一環として、2020年9月15日に、ウェビナー「地方創生に向けたDX化『官民共創によるニューノーマルへの挑戦』」を開催します。

本ウェビナーは、「官民共創によるニューノーマルへの挑戦」をテーマに、株式会社野村総合研究所 未来創発センター主席研究員である御友 重希様、和歌山県 企画部企画政策局情報政策課長である桐明 祐治様、株式会社Public dots & Companyの代表取締役である伊藤 大貴様をお招きし、それぞれのお立場で「地方創生に向けた取り組み」についての講演と、「官民共創による地方創生のカタチ」「DX(デジタル)化の重要性」などを議論していきます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/223379/LL_img_223379_1.png
地方創生に向けたDX化『官民共創によるニューノーマルへの挑戦』

URL: https://metapsdm-dx.peatix.com/


【趣旨】
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、我々はニューノーマルを創造していく必要に迫られています。同時に「地方創生」の意義も改めて考えなければなりません。その中でキーとなるのは、活力ある若者をより元気にするための「官民の連携」による仕組み作りです。
そこで我々は、活力ある若者が都市から地方へ移動できることが重要と考えました。そのためには地方自治体、企業、市民はそれぞれどのような取り組みをしていけばよいのでしょうか?


【開催概要】
◆開催日 :9月15日 16:00-17:30
◆開催方法:完全オンライン・参加無料
*配信はYouTube Liveを予定しております。事前登録いただくと
YouTube Liveに関する情報をお送りいたします。
◆主催 :株式会社メタップス
◆協力 :株式会社野村総合研究所 未来創発センター、SDGs Innovation HUB、
株式会社Public dots & Company
◆参加費 :無料(事前申込み制)

参加登録はこちらから
https://metapsdm-dx.peatix.com/
*Peatixのページへ遷移いたします


【アジェンダ】
◯地方創生に向けた取り組み(講演)
→官民連携の必要性(野村総研・未来創発センター)
→ワーケーション(和歌山県・情報政策課)
→デジタル活用とアプリ(メタップス・データマネージメント事業部)

◯これからの打ち手(パネルディスカッション)
→官民連携を支える人材の評価(株式会社Public dots & Company)


【登壇者】
●御友 重希(株式会社野村総合研究所 未来創発センター 主席研究員/財務省より官民交流)
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御友 重希様

東京大学経済学部卒業。平成7年大蔵省入省。証券局金融市場改革担当、米コーネル大MBA留学、主税局税制改革担当、イタリア大使館勤務、国際局G7・8・20担当、主計局主査、理財局計画官補佐、総理官邸官房副長官秘書官、チャタムハウス客員研究員、財務省大臣官房信用機構課機構業務室長、大臣官房企画官などを経て、金融庁証券取引等監視委員会証券検査企画管理官、金融庁総務企画局市場業務監理官、金融庁国際政策管理官を経て、現在は、株式会社野村総合研究所 未来創発センター主席研究員。


●桐明 祐治(和歌山県 企画部企画政策局情報政策課長)
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桐明 祐治様

大学卒業後、2013年に総務省に入省。昨年7月より現職へ出向、これまで内閣官房国土強靱化推進室への出向を含む5部署で業務に従事、地方公共団体向けの補助金制度の企画・運用に2年間従事した後、内閣官房国土強靱化推進室に出向し、省庁間の調整業務を担当、その後総務省で渉外窓口として成長戦略等の策定等や放送法に基づく放送事業者の指導監督を担当。


●伊藤 大貴(株式会社Public dots & Company 代表取締役)
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伊藤 大貴様

早稲田大学大学院理工学研究科修了後、日経BP入社。日経エレクトロニクス編集部を経て、横浜市議会議員(3期10年)。在職時は、オープンデータの推進や公共アセットの有効活用など、データに基づいた都市経営に注力。「公共を再定義する」をミッションに、株式会社Public dots & Company創業、民間企業出身の議員や公務員を中心にしたパブリック人材のDBをもとに、官民共創事業の企画、アドバイスなど各種コンサルティング事業を展開。愛媛県が全国の自治体として初めて手がける「デジタル総合計画」の策定を支援するなど、自治体DXに特に強みを持つ。今秋、スタートアップ向けに廉価版コンサルサービスをサブスクモデルでローンチ予定。
近著に、向こう10年の都市の変化を予測する「日本の未来2019-2028 都市再生/地方創生編」(2019年、日経BP)など。博報堂新規事業開発フェロー、フェリス女学院大学非常勤講師。


●白石 陸(株式会社メタップス データマネージメント事業部 コンサルタント)
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白石 陸

2015年、弱冠18歳にして国際協力業界で活動をはじめる。2016年から、国際NGO日本リザルツにて国際保健に関する政策提言活動、及び東アフリカ・ケニアにて「スナノミ症対策プロジェクト」を企画立案・運営に邁進。2019年まで国際協力機構にて日本企業の海外展開を支援。2020年に株式会社メタップスにジョイン。「ITによる取り残さない社会の実現」がモットー。


【備考】
本イベントは全編ウェビナー方式で配信されます。
ご登録いただいたメールアドレスへ参加用URLをお送りいたします。
登録者数が多数になった場合には先着順となります。
申込み時に取得した個人情報は、イベント主催企業における個人情報保護方針に基づき厳重に管理し、本イベントに関する連絡ならびに今後のイベント案内・製品情報告知のために利用致します。

個人情報の取扱について
https://www.metaps.com/ja/privacy-policy


【会社概要】
会社名 : 株式会社メタップス
所在地 : 〒108-0073
東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル3階
代表取締役 : 山崎 祐一郎
ウェブサイト: http://www.metaps.com/
事業内容 : 社会と企業のデジタル化支援
※山崎の「崎」は立つ崎(たつさき)が正式表記。

当社は、テクノロジーをフル活用することで、働き方をはじめ、人々を現実世界における様々な制約から解放し、自然と共生しながら、新しい価値創造と多様な幸せを追求できる社会の実現を目指しています。


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社メタップス データマネージメント事業部
担当: 白石
URL : https://data.metaps.com/contact/
Mail: biz_dm@metaps.com / riku_shiraishi@metaps.com

情報提供元:@Press
記事名:「メタップス、「地方創生に向けたDX化『官民共創によるニューノーマルへの挑戦』」を開催!