寝ホン寝ガネ専用まくら

合同会社MONONOFU(本社:東京都江戸川区、業務執行社員:堀之内 勝人)は、「イヤホンをしたまま横向きで寝る際に耳が痛くなってしまう」「メガネをしたまま横向きで寝る際に主にテンプルが当たってずれてしまう」フラストレーションを解消する枕「あいまく」のクラウドファンディングを2020年8月17日(月)より株式会社CAMPFIRE運営のクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて開始しました。

【URL】 https://camp-fire.jp/projects/view/292898

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/223170/LL_img_223170_1.png
寝ホン寝ガネ専用まくら

■サービスリリースの経緯
「#コロナの影響で動画視聴アプリが好調」
発案者堀之内は、コロナ禍でお家で過ごす時間が増えそれに伴い動画視聴時間が増えたとされるデータや記事を多く見るようになり、もっと楽な姿勢でスマートフォン、動画視聴、瞑想音楽、リラクゼーションミュージックなどを楽しんでもらいたいという思いからイヤホンしたまま横向き寝ができる“あいまく”を製作しました。

外出禁止、他県を跨ぐ観光なども制限されテレワークや大学の休校が全国的に起こった今年2月以降、家にいる時間が増え同時にテレビ電話やライブ配信、ASMRなどのコンテンツがユーザーに認知される機会が増加し、よりイヤホンの重要性が高まったと考え以前から感じていた“イヤホンを付けたまま快適に寝転べる枕は無いのか?”“ワイヤレスが当たり前になったイヤホンがあるのにそれに対応した枕が無いのはなぜか?”という思いから今回“あいまく”の開発に着手しました。

販売開始時は枕本体がウレタン高反発、カバーがコットンムース生地のみになりますが、今後、本体素材にウレタン低反発、ファイバー(ブレスエアー/3Dケアコイル)カバーも夏用冬用生地など、またカバー自体のデザインも自由に選べるカスタマイズ性にも対応していけるよう開発費を集めています。

大変な状況が長く続いていく事が今後も予想される中で、少しでもおうち時間を快適に過ごせるアイテムのひとつになれば幸いです。


■サービスの特徴
◆イヤホンが耳と枕の間に挟まって痛くならないよう穴を空けた全く新しいデザイン。
ASMRや睡眠導入音楽、好きなアーティストの音楽やラジオを聴きながら“あいまく”を使えば横向きで寝る際に片側のイヤホンを外さなくても大丈夫です。

◆補助機能でメガネの通り道。
メガネを掛けながら横向きで寝てもメガネのテンプル部分が引っかかることがないため、テンプルとメガネが顔に当たってズレたりそれに伴う痛みなどのストレスが無くなります。

◆スマートフォンを持つ腕の疲れも軽減。
家族が寝静まった後にスマートフォンでゲームやライブ配信を見てイヤホンでしっかり音を聴きたいとき、仰向けでスマートフォンを持っている腕が痛くなったら横向き寝に切り替えることができます。左右どちらのイヤホンも外す手間が無く腕を休めながら楽な姿勢で継続して楽しむことができます。


■希望小売価格
本体カバーセット:7,980円 ※8月17日現在
※価格は税別価格


■会社概要
会社名 : 合同会社MONONOFU
代表者 : 業務執行社員 堀之内 勝人
所在地 : 東京都江戸川区春江町5-26-48
設立 : 2020年2月12日
事業内容: テストマーケティング事業
URL : https://mononofu-japan.com/

情報提供元:@Press
記事名:「本寝はNG!? 「イヤホンをしたまま」「メガネをしたまま」横向きで寝れるゴロ寝用枕 『あいまく』のクラウドファンディングを開始!