オリジナルの可愛いグラス


1,000通り以上のお酒が楽しめる


恵比寿に佇むオシャレな空間

東京・外苑前でスンドゥブ料理店を展開する、合同会社レオン(本社:東京都港区、代表取締役社長:北村 典久)は、韓国料理とメキシコ料理をミックスしたダイニングレストラン『KORICO Korean&Mexican』(以下 KORICO)を、東京・恵比寿にて2018年11月12日(月)にオープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/170479/LL_img_170479_1.jpg
オリジナルの可愛いグラス


【『KORICO』について】
『KORICO』は、代表の北村がこれまで10年以上研究してきた韓国料理の味をベースに、メキシコ料理のスパイスを加えた新しいスタイルの味を提供するお店です。今まで体験したことのない味を提供することにこだわり、パーティー感覚で数々の組み合わせを楽しめるメニューになっています。

■『KORICO』の特長
1. 1,000通りを超える組み合わせで、自分だけのお酒を楽しめる
『KORICO』ではコロナとマルゲリータのカクテルである、コロナリータにインスパイアされたフローズンカクテルを数多くご用意しています。
メインのお酒とアクセント用のお酒、中に入れる果物の種類を選ぶことができ、その数なんと1,000通り以上。自分だけのお気に入りのフローズンカクテルがきっと見つかります。特にマッコリのフローズンカクテルを楽しめるのは、『KORICO』だけです。

2. 韓国の辛さとメキシコの辛さのコラボレーション
韓国料理はキムチに代表されるような辛い料理をイメージされる方が多いと思います。一方でメキシコ料理も、唐辛子を贅沢に使った辛さの際立つメニューが多く存在します。
「辛さ」という共通点を持つ2つの料理はとても相性が良く、韓国の辛味とメキシコの辛味で作る「オリジナルファヒータ」は絶品です。『KORICO』ではその他にも、各国の料理のいいとこどりをした刺激的なフードメニューを多数取り揃えております。

3. ゆったりと食事を楽しめる空間
家族や友人との食事の時間を楽しんでほしい。その想いから、店舗の空間づくりにもこだわりました。アメリカ大陸の陽気さを感じられるオープンスペースに、ゆったりとしたソファー席もご用意。席の間隔を広めにとっているので、大切な人との時間に集中できます。


【新店舗概要】
店舗名 : KORICO Korean&Mexican
所在地 : 東京都渋谷区恵比寿西2丁目8-8 ウェストエビスビル1F
(各線恵比寿駅から徒歩4分)
定休日 : なし(不定休)
営業時間: 11:30~15:00(L.O 14:30)、18:00~24:00(L.O 23:00)
価格帯 : ランチ ~999円、ディナー 4,000円~4,900円(税込)
TEL : 03-6455-3454
URL : https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13227507/


【会社概要】
商号 : 合同会社レオン
代表者 : 代表取締役社長 北村 典久
所在地 : 東京都渋谷区恵比寿西2丁目8-8 ウェストエビスビル1F
設立 : 2012年3月
事業内容: 飲食事業
資本金 : 500万円


【店舗・取扱商品に関するお客様からのお問い合わせ先】
KORICO Korean&Mexican
Tel:03-6455-3454

情報提供元:@Press
記事名:「恵比寿で韓国とメキシコの辛さをMIX!1,000種のお酒も楽しめる『KORICO』が11/12NEW OPEN