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お召し上がり方

株式会社種商(事業本部:佐賀県鳥栖市、代表取締役:諸冨 和馬)は、血圧が高めの方の血圧を下げるのをサポートする「血圧サポートGABA国産十六穀米」を2018年11月5日(月)に、全国のスーパー、小売店、ドラッグストア等で発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/166896/LL_img_166896_1.jpg
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■商品特長
・機能性表示食品として初めてのGABA入りブレンド雑穀米です。
・厳選した16種類の国産雑穀に、機能性関与成分“GABA”を配合した血圧が高めの方の血圧を下げるのをサポートする雑穀米です。
・調理方法は通常の雑穀米と変わらず、お米1合に本品1袋(15g)を混ぜて炊くだけの簡単調理です。毎日の食事で継続的に血圧をサポートできます。


■開発背景
株式会社種商は、原料の仕入れから製造販売までを一貫して行う創業72年の老舗雑穀メーカーです。当社が販売する風味豊かな国産雑穀米は、その品質とおいしさで多くのお客様にお楽しみいただいている人気シリーズです。この度発売する「血圧サポートGABA国産十六穀米」は、穀物に含まれる成分“GABA”に着目し、日本人に関心の高い「高めの血圧をサポートする」雑穀米として開発。機能性だけではなく味と食感にもこだわり、毎日美味しくお召し上がりいただけます。


■GABAとは
植物や動物の体内にも広く存在する天然アミノ酸のひとつで、γ-アミノ酪酸(Gamma Amino Butyric Acid)を略して「GABA(ギャバ)」と呼ばれており、血圧が高めの方の血圧を下げる働きが報告されています。


■機能性表示食品とは
事業者の責任において、特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。


■届出表示
本品には、GABAが含まれています。GABAには血圧が高めの方の血圧を下げるのをサポートする機能があることが報告されています。(届出番号:D27)


■摂取の方法
本品1袋(15g)と米1合を炊飯し、炊き上がった雑穀ごはん全量(1合分)を目安にお召し上がりください。


■1日摂取目安量
1袋(炊き上がりごはんとして1合分)


■商品概要
商品名 :血圧サポートGABA国産十六穀米
内容量 :75g(15g×5袋)
入数 :12個/ケース
希望小売価格:475円(税抜)
JANコード :4953575127855
発売日 :2018年11月5日(月)
発売地域 :全国


■会社概要
社名 : 株式会社種商
代表取締役: 諸冨 和馬
所在地 : 〒841-0048 佐賀県鳥栖市藤木町若桜3-5
創業 : 1946年
資本金 : 1,000万円
会社HP : http://www.tanesho.co.jp
事業内容 : 雑穀・米穀・豆類の加工品や原料、健康食品を、全国に製造販売。
OEM商品も数多く手掛けており、アジア、欧米を中心とした海外にも
販路を広げています。2013年には、冷凍米飯の製造販売を行う
株式会社テイスティフーズを設立。次世代凍結技術と呼ばれる
プロトン凍結機を完備しており、おにぎりやおこわ、
各種ライスボールが好評です。

情報提供元:@Press
記事名:「―日本初!GABA(ギャバ)入りブレンド雑穀米―血圧が高めの方の血圧を下げるのをサポートする機能性表示食品「血圧サポートGABA国産十六穀米」新発売