日本の自然から作られたスキンケア4種
富士山麓の水や野草を使い、日本古来の成分にこだわったスキンケアブランド「北麓草水(ほくろくそうすい)」では、季節限定の「橙」シリーズとしてソープやクリームなど4種を9月1日より発売する。

美容と健康に役立つ橙色のエキスを使用
今回限定販売されるシリーズは、漢方で「橙皮(とうひ)」と呼ばれている。

昔から美容・健康に役立つとして使用されてきた橙色の果肉エキスを使用した化粧品で、ウオッシングソープバー、ハンドトリートメントクリーム、バスエッセンス、そしてエッセンシャルオイルを用意。

ウオッシングソープバーは、植物ベースのせっけんに、肌の調子を整える橙皮エキスとエモリエント成分のユチャ種子油を配合。ハンドトリートメントクリームは、アンズ核油、ハイブリッドヒマワリ油をベースに橙皮エキスを加えている。

バスエッセンスは、橙皮エキス、ユチャ種子油、コメヌカ油、そして桃の葉の浸草油で、乾燥から肌を守る。

エッセンシャルオイルは、橙の果皮・橙の枝葉・マンダリンオレンジ果皮の3種類の精油を組み合わせており、ほろ苦さのあるみずみずしい香りで心身ともにリラックスできる。

同商品は季節限定で全国7店舗の直営店、オンラインストアで販売し、なくなり次第終了となる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※松山油脂株式会社のプレスリリース(@Press News)
https://www.atpress.ne.jp/news/224031

※北麓草水オンラインストア
https://shop.hokurokusousui.com/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「日本の恵みを活かしたスキンケアブランド、「橙」シリーズを期間限定で発売