「大豆米」の調理用タイプ新登場
糖質制限食の専門ショップ「糖質制限おたるダイニング」では、新しい主食「大豆米」を自宅で簡単に楽しめる調理用タイプの販売を開始した。

「大豆米」の特徴
「糖質制限おたるダイニング」は、大豆を主原料とした「大豆米」を白米の代替品として使えるよう、食感、形、味を追究。味は付いていないため、お湯で茹でた後に好みの味付けに調味可能だ。白米の代わりに利用すれば、和食、洋食、中華など、様々なジャンルのメニューを、糖質を抑えて楽しむことができる。

1人分の目安の量はおよそ50g。1食あたりの糖質は約6.6gで、糖質制限ダイエットに最適だ。大豆が主原料のため、糖質制限において重要なカギとなる“良質なたんぱく質”も豊富に含まれている。価格は500g入りで税込1,470円だ。

様々なメニューに応用
大豆米は茹でると膨らむため、食べ応えがあり少量でも満足感を得ることができる。公式サイトではピラフや炊き込みごはんなど、大豆米を使ったレシピを紹介中だ。

また「大豆米」シリーズは、温めるだけで糖質制限ごはんが楽しめる調理済みタイプも販売されている。「サーモンといくらの親子ちらし」や「牡蠣の炊き込みごはん」など、旬の食材を使ったメニューが目を引く。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※「糖質制限おたるダイニング」の公式サイト
https://www.ofk-ec.com/SHOP/t31000.html

※プレスリリース
https://www.atpress.ne.jp/news/233333

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「糖質大幅カット!白米の代わりに使える調理用の「大豆米」新登場