機能性表示食品として初!GABA入りブレンド雑穀米
雑穀・米穀・豆類・健康食品などの製造加工販売事業を展開する株式会社種商は、『血圧サポートGABA国産十六穀米』を11月5日(月)に発売することを発表した。

同社は、創業72年の老舗雑穀メーカーであり、原料の仕入れから製造販売までを一貫して行っている。販売している国産雑穀米は、その品質とおいしさで多くの顧客から支持されている。

1日1袋で継続的に血圧をサポート
『血圧サポートGABA国産十六穀米』は、穀物に含まれる成分の“GABA”に着目し、「高めの血圧をサポートする」雑穀米として開発した商品である。厳選した16種類の国産雑穀に、機能性関与成分“GABA”を配合した。

“GABA”とは、「Gamma Amino Butyric Acid」を略しており、植物や動物の体内にも広く存在する天然アミノ酸の一種である。血圧が高めの人の血圧を下げる働きがあることが報告されている。

同製品は、機能性に加えて、味と食感にもこだわっており、毎日おいしく食べることができる。調理方法は、通常の雑穀米の炊飯と同様で、米1合に1袋(15g)を混ぜて炊くだけである。1日の摂取目安量は1袋(炊き上がりごはんとして1合分)であり、毎日の食事で継続的に血圧をサポートすることが可能となっている

税抜き価格は、75g入り(15g×5袋)で、475円。全国のスーパー、小売店、ドラッグストアなどで販売する。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※プレスリリース 株式会社種商
https://www.atpress.ne.jp/news/166896

※株式会社種商 オンラインショップ
http://www.tanesho.co.jp/index.html

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「1日15gでOK「血圧サポートGABA国産十六穀米」発売