フランス発のエッセンシャルオイルが日本に登場
株式会社フィッツコーポレーションは、新ブランドとして「PARFĒ(パルフェ)」を日本でも取り扱うことを発表した。

「パルフェ」はフランス、グラースのエッセンシャルオイル工場発のエッセンシャルオイルで、アルコールフリー、ウォーターフリーという特徴を持つ。

「パルフェ」が日本に上陸することにより、ハイクオリティでリッチな香りを日本でも手軽に楽しめるようになる。先行発売はイセタン サロン ド パルファンにて2018年10月31日より開始され、11月中旬より一般発売も開始される。

「パルフェ」について
「パルフェ」は、フランスのエッセンシャルオイル工場で生まれたオイルパフュームブランドだ。アルコール、ウォーターフリーのため肌に優しく、肌が弱い人でも安心して使える商品となっている。

香りもシトラス系3種、フローラル系6種の他、甘酸っぱいアップルの香りが特徴の「フルーティ」やほろ苦い甘さのある「フルーティグルマン」、みずみずしい香りの「グリーン」など全12種を取りそろえている。

豊富な香りの中から自分好みの香りを選び、お気に入りを使うのもよし、日替わりや気分によって違う香りを楽しむのもよし。

フランス発のリッチなエッセンシャルオイルを、この機会に手に取ってみてはいかがだろうか。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社フィッツコーポレーションのプレスリリース
http://www.dreamnews.jp/press/0000182658/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「フランス発のパフュームブランド「PARFĒ(パルフェ)」が日本初上陸!