禅を日常に取り入れるアプリInTrip、1日10分の「一日一禅」リリース

アプリ「InTrip」が、新コンテンツとして1日10分のプログラム「一日一禅」をリリースした。

禅を通して「心をととのえ、脳を鍛える」

「InTrip」は、世界中の経営者が通う禅寺で有名な京都の両足院・東凌和尚と制作した、禅を通して「心をととのえ、脳を鍛えるアプリ」だ。

「禅」「瞑想」「メディテーション」などに興味があるものの、何から始めたらいいのか分からないといった人でも、本アプリで毎日の生活に気軽に禅を取り入れられる。

今回リリースされた「一日一禅」では、「好きなことの見つけ方」「丁寧な暮らしとは?」といった東凌和尚オリジナルの毎日違ったテーマについて思考を巡らせる、1日10分のプログラム。

「仕事の企画に困ったときのアイディア禅」「美しくなる禅のイメージトレーニング」など、豊富なプログラムが体験できる「禅プログラム」、朝・昼・夜の時間でカスタマイズされる「瞑想音楽」と合わせて、月額980円で利用可能だ。

なお、無料コンテンツとして「初心者向け1週間の禅プログラム」「基礎・ハウツー坐禅」、一部の瞑想音楽も公開されている。

InTrip(iOSのみ)

情報提供元:BITDAYS
記事名:「禅を日常に取り入れるアプリInTrip、1日10分の「一日一禅」リリース