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子供の頃に読んでいた漫画といえばなんでしょうか。筆者は毎月15日に発売するコロコロコミックを楽しみにしていました。しかし、あれだけハマっていたのに大人になるにつれて、いつのまにかコロコロコミックを卒業してしまいました。そんなコロコロコミックを大人になった今、20年振りに買ってみることにしました。

小学生の定番漫画

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小学生の頃の定番漫画の1つといえば、コロコロコミックでしょう。この分厚さがお得感あって良いですよね。店頭に積み上げられたコロコロコミックを見ると人気はまだまだ衰えていないことがわかります。

20年振りのコロコロコミック

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約20年振りにコロコロコミックを買ってみたのでパラパラと読んでいると、昔の流行りが回り回って今も流行っている様子がわかります。ビーダマンも令和版に進化して、ボトルキャップを発射する仕様になっています。

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ベイブレードや、ゾイドなども今もなお流行っているようです。この無骨とも言えるカッコ良さはいつの時代にもウケるのかもしれません。

とんでもない事実が判明

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なんとスーパーマリオくんはまだまだ現役で連載されています。

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連載30周年ということで、この漫画を見て育った人も多いんじゃないでしょうか。まだこの漫画が読むことができるなんて思いもしませんでした。

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くだらない下ネタは今も昔も変わらず子供にはウケているようです。様々なものが規制されていく世の中ではありますが、こうした変わらない良さというのも必要なのかもしれないですね。

漫画といえば、鬼滅の刃も子供にも大人気です。そんな鬼滅の刃の無限列車編の死闘はいつ行われたのか、月齢23の考察がスゴすぎると話題になりました。

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「20年ぶりにコロコロコミックを買ったらとんでもない事実を発見