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あってはならないことではあるが、レストランでの商品提供時に、異物が入っていたり、問題のある商品を提供してしまったりと、色を扱う場において、そのへんは非常にナーバスになる問題であります。とくに大手レストランチェーンともなればそのような問題は日常茶飯事です。ということで今回衝撃的な問題が起きているということです。

マックチキンが提供されたんだが・・・この状況

さて今回話題となっているのは、イングランドの中心部ノッティンガムにあるマクドナルドのとある店舗で発生した問題。普通に「マックチキン」を頼んだ、ナディア・ジョンソン。家に持ち帰りそれを開けてみるととんでもない事態が発覚。

なんと、そのハンバーガーは既に誰かによって食べられていたということなのだ。そんな事がありえるものなのか、実際の写真がこちら。

確かにかじられております。

彼女はすぐに、そのマックチキンの代替品と、お詫びの品「マックフルーリー」を貰ったとのことです。そして、更に彼女は店のマネージャーを追求。その後返金要求をするも、自体はされなかったという。

理由としては、店の中でその商品をかじった人間は誰ひとり居なかった。ということです。従って客である彼女が食べてしまったのに気づかなかったか、あるいは別の問題なのか。

ウーバーイーツでも既に食べられると疑惑がありましたが

このような問題は、おそらくどこの店舗でも起こり得るものではあるのですが、このような問題を防ぐためには、まず写真を撮り、証拠を残しておくことがベストなのかもしれません。

Source:MirrorUK

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「信じられない状態で提供されたマクドナルドのマックチキンが話題に